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2016年4月27日 (水)

■ 「リストリア ラディーチェ」 へ再び/読みたい本も!


■ 全国100万人の読者の皆さま、京都は雨がだいぶ降りましたがハイテンションのエリーでございます。先週初めに、東京からのお客さまありで、4月2度めの「リストリア ラディーチェ」さんに伺いました。4月上旬の記録はこちら
Img_4277jpga ●先日の筍のフリットがあまりにもおいしかったので、まずこれを注文。生ハムを添えてくださいました。
●この後、同様に先日とてもおいしいと思ったバーニャカウダ、白アスパラガスに燻製卵黄といただき、

Img_4291jpga ●ほたるいかのスパゲッティに、
Img_4293jpga ●ボロネーゼは幅太麺で。
Img_4297jpga ●メイン料理は京赤地鶏を焼いていただきました。パリパリ+しっとりで旨☆☆☆
Img_4299jpga ●こんな黒板書きで、好きに注文できるのがいいです。
食後はジェラート、わたしはもちろんチョコラータをいただきました。
Img_4302jpga ●東京からのお客さまとはこの方、キヨシさん、西川清史さん@文藝春秋でしたー(^o^)(^o^)/
一応仕事の打ち合わせで、あけーみ、小山明美@ザ・リッツ・カールトン京都も一緒の夕食でした。
Img_4305jpga ●お誕生日、4月17日を遅れてお祝い\(^o^)/\(^o^)/ 変なことばっかりおっしゃいますが、さすが関西人というか、いやいくら関西人でもみんながこうなわけなくて、度はずれておもしろい方なので(わりと褒め言葉)、ずっとお元気でそのままでいらしてくださいと思います。
Img_4307jpga ●シェフの根本義彦さんありがとう、フランス語で書いていただきました(^o^)(^o^)/
てっぺー君もありがとう、また伺いますー!
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「リストリア ラディーチェ」 電話 075-256-5550
京都市中京区夷川通室町東入ル北側(鏡屋町50)
17:30~21:30LO・23:00閉店 
金土日のみ昼営業あり
水曜、第3火曜休み
カウンター6席、テーブル10席 
全席禁煙 要予約
2013年12月21日開店
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■ 本は・・・
文藝春秋の新刊で読みたいもの!!
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偉くない「私」が一番自由 米原万里 佐藤優(編)
没後10年米原万里を偲ぶオリジナル文庫で、佐藤優さん編集だそうです。
これは読まねば~~
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マインド・コントロール
これは佐藤優さん推薦。読まないわけにいきません~
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2週間で人生を取り戻す! 勝間式汚部屋脱出プログラム
勝間和代さんの片付け大作戦\(^o^)/\(^o^)/絶対おもしろそう!
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(2016-04-27)

2016年4月 27日, dans 京都 イタリアン2016~ |

2016年4月10日 (日)

■ 「リストリア ラディーチェ」 アラカルトのディネ


■ 全国100万人の読者の皆さま、週末もご機嫌に過ごしたエリーでございます。
土曜日の遅めのディネに、夷川通室町東入ルの「リストリア ラディーチェ」さんへ。
根本義彦さんのお料理、以前からおいしいのわかっていましたが、また一段とおいしくなったのではないかしらん☆☆☆
■ アラカルトで食べたい野菜や魚や肉を、「できればフリットで」とか「おまかせします」などと言って注文。たけのこ、白アスパラガス、甘鯛、鹿肉などを以下のようにいただきました。
フリットがおいしくて2度注文したりもしました。お料理順番にいきます。
Img_3799jpga ●こんな黒板書き。春の食べたい食材たーくさんです。
Img_3800jpga Img_3802jpga ●これは用意されていたアミューズ。小カップで、白アスパラガスのムース、上にすっぽん、あわびを刻んだの。
Img_3804jpga ●バーニャカウダで野菜いろいろ
Img_3808jpga ●筍のフリット、ゴルゴンゾーラソース(ソースというよりほとんどクレーム)
Img_3819jpga Img_3820jpga ●焼き白アスパラガス、その上にカチョカヴァッロ、燻製した卵黄、はらはらかかっているのはカステルマーニョ。この燻製卵黄がたまらなくいい感じでした。
Img_3828jpga ●桜海老ときのこ(マッシュルーム、エリンギ、舞茸、しめじ、ブナピー)のキタッラ
Img_3829jpga ●ほたるいかと菜の花のフリット、あんまりおいしくて再度注文したフリットです。
Img_3832jpga ●甘鯛のバリバリ焼き(中しっとり)、焼きリゾット、帆立スープ、あおさ海苔
Img_3837jpga ●鹿カツレツ、グリーンアスパラガス、百合根ピュレ、ヴィネグレットで和えたハーブ数種類
食べきれない?というくらいまで満腹になっていたのに、するするするといただいてしまいました。非常なおいしさ<(_ _)><(_ _)>
Img_3845jpga ●ジェラートはチョコラータをメインに、ピスタッキオも。底にチョコラータ焼き菓子の粉末。
わたしのために用意したと言われて注文せずにいられただろうか?(いいやいられはしなかった。。<(_ _)><(_ _)>)
Img_3846jpga ●再び、シンプルにチョコラータのジェラートのみおかわり。ショコラの香味濃厚、口当たりなめらかで、ほんとーにおいしかったです。焼き菓子のパウダーのような添えはわたしには不要で、ひたすらジェラートだけでいいのです。
■ わたしは何でもわりと単一でいただきたい方です。さくさくのビスキュイ(昔ならウエハース!)となめらかなジェラートとか、熱いクレープの上に冷たいアイスクリームというように、混ざるのが基本的に好きではありません。(別皿ならOK。)
Img_3816jpga Img_3814jpga ●飲んだものは、しゅわしゅわの発泡水と、白ワインを2杯。
■ 何もかも感動的と思いつつ味わいました。満席わんわんの店内でした。
久しぶりの HN先生と楽しくいただきました。感謝いたします<(_ _)><(_ _)>
また必ず伺います\(^o^)/\(^o^)/
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「リストリア ラディーチェ」
RISTORIA RADICE 電話 075-256-5550
〒604-0002
京都市中京区夷川通室町東入ル北側(鏡屋町50)
17:30~21:30LO・23:00閉店
金土日のみ昼営業あり、11:30~13:30LO・15:00閉店
水曜、第3火曜休み
カウンター6席、テーブル10席
全席禁煙 要予約
2013年12月21日開店
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(2016-04-10)

2016年4月 10日, dans 京都 イタリアン2016~ |

2016年4月 7日 (木)

■ NHK文化センター講座@「トラットリア ラ・ヴォーチェ」


■ 全国100万人の読者の皆さま、講座報告のエリーでございます。
4月7日第1木曜、NHK文化センター講座のお昼をイタリア料理の「トラットリア ラ・ヴォーチェ」さんにお願いしました。
盛り盛りに旨いものを出していただき、貪欲な、そして肉食の女たち大喜びしました\(^o^)/\(^o^)/サルシッチャに牛肉! 筍や白アスパラガスなど、季節の野菜もたっぷり添えていただきました。わたしはとりわけ桜ますを焼いたお皿に大感動。
Img_3613jpga ●アミューズ シェフからほんの一品
黄色パプリカのムースにリコッタチーズ/酒粕練り込みグリッシーニ/鯛のカルピオーネ(南蛮漬け)。
添えていただいた乾杯用の飲み物は、アルコール度数わずかの桜色のサングリアです。
Img_3617jpga ●冷前菜
季節の前菜盛り合わせ(本当に盛り盛りでした)
キャロットラペ、牛すじの煮こごり、ピクルスは大根と胡瓜、モルタデッラとミラノサラミ、ミニオムレツ、サーモンマリネ、じゃがいもとゴルゴンゾーラを和えたもの
Img_3622jpga ●温前菜
自家製サルシチャのグリル、じゃがいものピュレ
(「よ~いドン!」にも出ていただいたものです。)肉食べているぞの充実感があります。
Img_3623jpga ●魚料理
桜ますのソテ、白アスパラガスのピュレ、山城の筍、つぼみなのフリット、白トリュフ塩で。
この桜ます、ほんとーーーに美味でした。ほくっとほぐれて、程よい脂っけ。香味豊かで、旨みがじゅわじゅわと口の中で広がりました(*_*)(*_*)
Img_3626jpga ●パスタ ペスカトーラ・ディ・プリマべーラ  
イカスミのタリオリーニ 生うに、桜海老、ほたるいか、あさり。魚介たっぷりです。これもおいしかったなー☆☆☆
いか墨はパスタに練り込み式で、口の回りがマックロになる恐れなくいただけます。これ大事です。
Img_3631jpga ●肉料理
北海道産 いけだ牛ランプ肉の低温ロースト
十勝マッシュルームとエシャロットのソース 玉ねぎロースト
Img_3635jpga ●ドルチェ
桜といちごのティラミス 
Img_3615 ●自家製フォカッチャともう1種類、ドライフルーツ入りのパン、こちらは亀岡の「オーディナリー デイ」というパン屋さん製です。
Img_3637 ●食後のカフェ
■ シェフの山本晃久さん、スタッフの皆さん、そして参加者の皆さんに御礼申し上げます。
結構な雨のお昼でしたが、お料理のおかげで雰囲気も気持ちもぱーっと明るくハイテンションになれました。感謝たくさんです。
トラットリア ラ・ヴォーチェ
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(2016-04-07)

2016年4月 7日, dans ●NHK講座, 京都 イタリアン2016~ |

2016年4月 5日 (火)

■ 2名の誕生会@「京都ネーゼ」


■ 全国100万人の読者の皆さま、5日の晩は「京都ネーゼ」でご機嫌になったエリーでございます。医学博士Mちゃんとポーラパパ、同じ4月4日の誕生日の2名を祝うために6名で「京都ネーゼ」へ\(^o^)/\(^o^)/
桜満開、窓際にテーブルをセットしてくださってお心遣いに感謝しました。誕生日のふたりを窓際の桜の席に座ってもらいました。わたしも慣れ親しんだネーゼで完全にリラックス。■ おいしいのはすでによーくわかっているけれど、やっぱり別格的にゆるぎなくおいしいと思いました。絶対安心で、ほんとしばしば行きたい☆☆☆
以下、いただいた料理です。

Img_3517jpga ●生ハムとモッツァレラとトマトをのせたグリーンサラダ
Img_3520jpga ●時季もので、塚原の筍アンチョヴィバター\(^o^)/
Img_3523jpga ●残ったおつゆに細い麺、カペッリーニ(注:発音と表記、「カッペリーニ」ではない)をからめもっていただきます。天国(T_T)(T_T)
Img_3527jpga ●これも時季もので、白アスパラガスに山田農園のとろとろ卵、旨い(T_T)(T_T)
Img_3524jpga ●もさ海老のフリットは、少しももさっとしてなくて、おいしさピキッと際立っていました。
Img_3530jpga●パスタは3種類選んで、まず桜海老
Img_3533jpga ●ナポリタン\(^o^)/\(^o^)/
Img_3534jpga ●ゴルゴンゾーラ。
Img_3537jpga●メイン料理にサルティンボッカ。野菜いろいろ。
Img_3544jpga ●ドルチェはそれぞれ選んで、わたしはもちろんショコラものです。フォンダンショコラ。
要らん飾りやら酸味のフルーツのソースなど余分なものが全くなくて、わたしこれすごく好き。
全部全部、ほんとーーにおいしかった、完璧のぺき子ちゃんでした(^o^)(^o^)/
京都ネーゼ
Img_3514jpga ■ 見て皆さん、ポーラパパのそでがハデー\(^o^)/\(^o^)/
Img_3513jpga ■ 背中はもっと、ハデハデー\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/ 
SOU・SOU」ですねー(^o^)(^o^)
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■ 本はこれ
いかにも学究的な雰囲気を漂わせた、本好きの I 先生にお話しした本は、
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この本 本で床は抜けるのか と、
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この本 子供より古書が大事と思いたい
(大好きかっしー、好きでしょうがない鹿島茂先生♪)
のことでした\(^o^)/\(^o^)/
わたしは本読みの人が本について書いた本を読むのがすごく好きです。
わたしはここまでの本読みでは全くないけれど、でも子供の頃から本が好きで本は人生の大きな支えだったから(^o^)(^o^)
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床を抜いてしまうほどもうれつな読書家だった(のちに図書館まで作ってしまった)
井上ひさしさんの本 本の運命
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(2016-04-05)

2016年4月 5日, dans 京都 イタリアン2016~ |

2016年3月27日 (日)

■ 「チェンチ」 2016年3月の夜コース


■ 全国100万人の読者の皆さま、土曜の晩、夜のCenci チェンチさんのコースをいただきに出かけたエリーでございます。ほんとーーーにおいしかった☆☆☆
春メニューに切り換わったばかりとのこと、何もかもが絶妙なバランスでいい組み合わせでした。
Img_3051jpga ●ベルシュウとモッツァレラ、
Img_3052jpga ●モッツァレラの下には、あんのう芋を蒸してソテしたもの。
Img_3049jpga ●同時にグリッシーニ、この後ふわふわふわのフォカッチャも運ばれました。
Img_3053jpga ●新玉ねぎのピュレ、ピクルスに、ほたるいか。(ひとつはフリット)。こがねみかんという柑橘。玉ねぎ風味のパン粉
Img_3057jpga ●ます、皮目パリパリ中はふんわりしっとりの食感絶妙。マスタードソース(ディジョンとタスマニア)、マッシュポテトにサワークリームを加えたもの、ぜんまい、こごみ、うるい、行者にんにく、おろしからすみ
Img_3060jpga ●鴨肉のハンバーグ風、筍、鴨だしにフレーゴラ、木の芽
Img_3064jpga ●粒々パスタ、フレーゴラ。大好きです。京都に来てからなかなか食べられなかったのでうれしい。
Img_3067jpga ●毛蟹とみる貝、高知のトマト。ペルシュウでとっただしにヴィネガーを加えて作ったジュレ、落花生オイル
Img_3068jpga ●熊本県の赤牛、アスパラガス。エシャロットソース
オリーヴの香りのパリパリパウダー
(本来のメイン料理は仔羊でした。2名とも差し替えしていただきました<(_ _)>)
Img_3071jpga ●パスタは、この原木椎茸入りボロネーゼ
の選択もいいな~~と強烈に思いましたが、
Img_3076jpga ●うるしとしらすのアラビアータ、木の芽の香り をわたしは選びました。
Img_3077jpga ●カンノーリ(くるみ、フロマージュブラン、ショコラのチップ入り)
Img_3079jpga ●いちご大福(求肥で包んだいちごとピスタチオ)、カカオニブを牛乳で煮出したもの。
Img_3083jpga ●下から、カフェ風味のスポンジにレモンのソルベ、リコッタチーズとカスタードクリームを合わせたもの、アーモンドのロースト
Img_3085jpga ●飲み物はいろいろから選べます。これはアッサムティ、焼き菓子「チェンチ」。
ほんとすてきなコースでした。しんそこよかったなーと思います。
お料理もサーヴィスもお店の風情もサイコーです\(^o^)/\(^o^)/
Cenci チェンチ
■ 一緒に行ったのはみなちゃん=浦沢美奈さん@フローリストショップ プーゼで、新刊の話を聞かせてもらいました。ばらの本、本当に本当に力作できれいなのに謙遜ばっかりして偉いです。<(_ _)><(_ _)> わたしなら、こんなきれいな本を自分で作れたら、どんな鼻高々になるでしょう~~(^o^)(^o^)/
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ばらの本 浦沢美奈 写真と文 光村推古書院
今までの美奈ちゃんの本でいちばん大判です。
25.6 x 18 x 1.2 cmで、その分写真の美しさがきわだって、本当にこれうっとり眺めてしまいます。ばらのアレンジメントもきれいだし、スタイリングもいいし写真もいいし。いいことずくめ。
81xsdnqbk3l 8137qg6zwyl 81nmikdqncl 81u7whxt3glアマゾンにも出ている画像貼り付けます。ばら好きなら、お花好きなら、見飽きぬ本です。贈り物にもいいと思います。
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(2016-03-27)

2016年3月 27日, dans 京都 イタリアン2016~ |

2016年3月14日 (月)

■ クラブエリー料理教室@「ラ・リサータ」(3)


■ フェイスブックには上げながら、本サイトでのアップが遅れてごめんなさいのエリーでございます。3月14日(月)お昼は、クラブエリー料理教室をいたしました。リストランテ「ラ・リサータ」、ホテルグランヴィア京都さんにお世話になりました。3回目にして最終回。今回いろいろなご都合でキャンセルの方がたくさん出てひやひやしたのですが、結局定員集まっていただき最後うまくいきました。皆さんに盛大に感謝です。<(_ _)><(_ _)>
■ ピンクペッパーをあしらった春色のリゾットやら牛肉タリアータやら、旨いもの好き・肉食女揃いのクラブエリーの皆さんに喜んでいただけたと思います。
この日のメニューは先日アップしたこちらの5品です
Img_2675jpga Img_2677jpga ■ 少し改良を加えて、アクセントにレッドペッパーをあしらったリゾット。色と香りを添えて、よかったと思います(^o^)(^o^)/
Img_2672jpga ■ 春巻きの皮を使ったアミューズは、わざわざ春巻きの揚げ方の失敗例を見せてくださるという念の入れようでしたー(^o^)(^o^)(^o^)/
Img_2678jpga ■ 肉食女たちのために考えてくださった牛肉メイン料理。
■ その他、魚介のマリネ、ミストマーレも繊細な味でした。添えられたトマトまで完璧においしかった☆☆☆ ドルチェのティラミスも濃厚しっとりブランデーもよく効いて、理想的な構成だったと思います。
Img_2638jpga ■ 講習はこんな感じで進められました。シェフののろっち=野呂和美さんに、右腕すばるちゃんがアシスタントをつとめます。
Img_2637jpga ■ 1プロセス終わるごとに見せて回ってくれます。
Img_2662jpga ■ すばるちゃんも見せて回ってくれます。
Img_2654jpga ■ 翔之助(ゆうのすけ)さんも見せて回ってくれます。
Img_2660jpga ■ 「だばーっとかける、だばーっ」 「ひたひたとかける、ひたひたー」と言いながら、絶対覚えられるように教えてくださいます。ちょっと踊ったり歌ったりも入ります。
Img_2628jpga ■ 手元が見やすいようにモニター映写付きです。わかりやすく、必ずみんな覚えて帰っていただけるようにと。ドルチェまで5皿、みっちり教えてくれたシェフの野呂和美さんにほんと~に感謝<(_ _)><(_ _)> 始終明るくて笑えて、お料理楽しいなーと思えました。そしてヘルプのスタッフのうるわしい皆さんありがとう\(^o^)/\(^o^)/ 
Img_2689jpga ■ 終了後、突然の闖入者(左端)もあり・・・闖入者とはごめん(^o^)(^o^)、この人のことも、もうすぐ発表します♪ 日活ヒデキさんもありがとうございました。・・・あれ、なぜか河本英樹さん@「ラ・フルール」も混ざり込んでいますねー、いつの間に~~? 
でもでも、3回お世話になったこと、心から御礼申し上げます。
ありがとうございました。<(_ _)><(_ _)>
ラ・リサータ

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クラブエリー、わりと好評です\(^o^)/\(^o^)/
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★初めからどうぞ「江里さん」や「エリーさん」など、名前でお願いします。
ここは日本でわたしは日本人ながら、「関谷さん」と苗字で呼ばれるのが本当にきらいなんです。その人自身の名前を大事にしましょう。
クラブエリーではみんな名前呼びをしています。
★ついでに、「ら抜き言葉」も厳禁ね(^o^)(^o^)
れるとか食べれる、着れるとか来れるとか厳禁!
られる、食べられる、着られる、来られるです。
「あながちら抜き言葉の全部が間違いとも言い切れない」などのご意見不要です。
ら抜き言葉にはわたし激速で反応します。すぐ直します。
よろしくお願いいたします<(_ _)><(_ _)>
■ クラブエリーの今までの記録どうぞ。
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わたしの料理教室のはじめかた
わたし自身はもちろん自分で料理教室をやったりはしないけれど、こういう本を見るのはすごく好きです。がちがちプロの世界の話ではなくて、サロン的な規模で、自宅でできる教室。中でもこれは成功した料理教室の12例です。Kindle版が出ているのでつい試し読みしてしまうではないの。
続き読みたい・・・
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(2016-03-14)

2016年3月 14日, dans ●クラブエリー, ●クラブエリー料理教室, 京都 イタリアン2016~, 京都 料理教室 |

2016年3月 8日 (火)

■ 誕生会@「京都ネーゼ」


■ 全国100万人の読者の皆さま、ご機嫌エリーでございます。誕生祝いのため5人で「京都ネーゼ」へ。ゆるぎなくおいしくて、本当に安心なお店です。
いつものメンバーで、死ぬまで「京都ネーゼ」で誕生会をやろうねと言っています。わたしに関しては限られた胃の空きスペースでひたすら仕事のロケハンを優先せねばならず、前みたいに週1回とか行けなくなっちゃったけれど、やっぱりここ大好きです☆☆☆
Img_2425jpga ●少し年上のお姉さまの、還暦のお誕生日\(^o^)/\(^o^)/ でもまるで還暦なんかに見えない方です。全く対等に付き合ってくださるから、普段は年齢について考えることもありません。
●さーいつも通り、アラカルトで好きに注文・・・みんなで分けるものもあれば、好きなものを食べるというのもあります。全く自由。

Img_2423jpga ●サラダ 生ハム、モッツァレラ、トマト
Img_2429jpga ●高知産ベビー岩牡蠣のソテと紀伊長島産ひらすずきと安藤農園の芽ねぎのカルパッチョ
Img_2434jpga ●高知産ベビー岩牡蠣のグラタン
Img_2438jpga ●はまぐりと芽ねぎのパスタ
Img_2439jpga ●カッチョエペペ(エシレバターとチーズと胡椒)
Img_2442jpga ●山田農園の卵のカルボナーラ
Img_2446jpga ●鴨肉のコンフィ(これはわたしひとりでひと皿食べた♪)
Img_2450jpga ●ジェラートはショコラ(もう1種類、紅茶も)
Img_2451jpga ●味見をさせてもらったティラミス
Img_2447jpga ●誕生日に用意してくださるドルチェのプレートです(^o^)(^o^)/
シェフの森博史さんに感謝<(_ _)><(_ _)>
全部おいしくて楽しくて、時間を忘れました。
次は4月初旬ですー!
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イタリア映画BEST 50
イタリア映画も名作多しです。こういう本ヲパラパラ見るといろいろ思い出して、ヴィスコンティやらフェリーニの映画を久しぶりに見たいなーなんて思うのだけど、そういうのはアマゾンプライムビデオにはなかなかないです。中古を買うか、ツタヤ行って探すかしかありません。
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(2016-03-08)

2016年3月 8日, dans 京都 イタリアン2016~ |

2016年3月 7日 (月)

■ 「イル チリエージョ」 初訪問


■ 全国100万人の読者の皆さま、打ち合わせのお昼ですてきな時間を過ごしたエリーでございます。感謝たくさんです。
■ リストランテ「イル チリエージョ」さんを初訪問。よくおなじみの方に連れて行っていただきました。細やかで美しい日本のイタリアンです。季節感豊かで、すっかり春の気分になりました。
Img_2345jpga ●新玉ねぎのスープ
Img_2350jpga ●白魚と筍のベニエ 季節の有機野菜のサラダ マスタードソース
Img_2356jpga ●ほたるいかと菜の花のスパゲッティ からすみパウダー
Img_2360jpga ●燻製豚とアスパラガスのリゾット
Img_2363jpga ●奥丹場鶏のロースト バルサミコソース(魚の選択もあり)
Img_2366jpga ●いちご、ミルフイユ風フイユタージュ、板状ショコラ、カスタードソース、山羊乳のヨーグルトのジェラート
Img_2368jpga ●食後に紅茶、小菓子 
カップの模様が見事に桜=チリエージョでした。シェフのお名前が、櫻井康行さんなので、チリエージョなのですね。マダムのお名前はやよいさんで、もうでき過ぎな感じ(^o^)(^o^)/
■ 話をたくさんして、ものすごく楽しいお昼でした。
ご馳走さまでした<(_ _)><(_ _)>
Img_2338
イル チリエージョ
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(2016-03-07)

2016年3月 7日, dans 京都 イタリアン2016~ |

2016年3月 6日 (日)

■ クラブエリー料理教室@ 「ラ・リサータ」、3月14日のメニュー


■ 全国100万人の読者の皆さま、今日もご機嫌エリーでございます。
午後遅くに「ラ・リサータ」@ホテルグランヴィア京都さんへ。
3月14日開催のクラブエリー料理教室のメニューを試食してまいりました。
こんどのテーマは
春のイタリアン、家で簡単にプロの味!
今度こそ本当に家庭でできます(笑)
シェフの野呂和美さんが、簡単に入手できるものでということで
ジェイアール京都伊勢丹の地下売り場を巡りながら
決めてくださったメニューです!!
以下の5品です:
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●春のひと口タルトレット クリーミーなバーニャカウダ
●魚介たっぷりイタリア風マリネ ミストマーレ
●ほんのり春色のリゾット 春野菜とチーズで
●国産牛ロース肉の香草ロースト タリアータ 野菜たっぷり添え
●ティラミス
**********************************
Img_2257jpga ●春のひと口タルトレット クリーミーなバーニャカウダ
アミューズに、春巻きの皮を使ったお手軽フィンガーフードです。
Img_2262jpga ●春巻きタルトレットに、アボカド、蟹のほぐし身、せとみ(「せとか」のような品種名です。)
Img_2263jpga ●春巻きタルトレットに、ねぎのほんのり生姜風味バーニャカウダソース和えに、ほたるいか
Img_2264jpga_2 ●バーニャカウダソースに、わかさぎの春巻きフリット、柚子
バーニャカウダソースの、楽な作り方も教えていただきましょう。
Img_2277jpga ●春巻きの皮を、どうやったらこうなるか、教えていただきます。
Img_2272jpga ●魚介たっぷりイタリア風マリネ ミストマーレ
白ワインが合います\(^o^)/\(^o^)/
Img_2275jpga ●赤軸水菜など、上の野菜いろいろを少し移動させるとこんなです。魚介いろいろ。
難しい魚なしで、「デパ地下で買えるものばかり」です。
いか、帆立、海老、たいら貝。
でもいい感じでヴィネグレットソースで和えられていて、プロの味です。下にトマトが敷かれていました。
Img_2278jpga Img_2280jpga ●ほんのり春色のリゾット 春野菜とチーズで
スナップえんどう、春キャベツ、筍
日本米で作るリゾットです。桜色はビーツから。優しい味でした。うっとりうるうる(T_T)(T_T)
Img_2291jpga ●国産牛ロース肉の香草ロースト タリアータ 野菜もたっぷり添え
肉食女の皆さん喜んでください\(^o^)/\(^o^)/
香草でマリネすることでワンランク上の味になるのです。それを、「肉にも気づかれないよう」(←(c)アラン・パッサールさん) ゆっくり優しく火を入れていきます。家庭のフライパンで焼く方法を教えていただきます。
野菜は、当日はこの通りでないかもしれませんが、インカのめざめ、小玉ねぎ、菜の花、白菜の新芽、紫にんじん、こうたい菜など。肉の旨みに野菜の甘さやおいしさいろいろで、本当に満足できるお皿でした。
Img_2303jpga ●ティラミス
北海道産マスカルポーネを使って簡単に作ります。
添えられたジェラートは、まっ白だけどなんとカフェの香り\(^o^)/\(^o^)/
カフェのアンフュージョンで、この色ですがちゃんとカフェ風味を味わえるのです。
もうサイコーと思いました☆☆☆
************************************************************
■ 料理講習は3月14日(月)お昼です。「ラ・リサータ」さん最終回です。
以上の5品をなんと1時間で教えていただきます。
見るだけの講習なのでエプロンは要りません。
受講後、以上の5品をいただきます。
選べる1ドリンクに、パンと、食後の飲み物を付けていただきます。
■ まだ残席ございます、どうぞご参加ください。
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クラブエリー、わりと好評です\(^o^)/\(^o^)/
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からお送りくださいませ。
★初めからどうぞ「江里さん」や「エリーさん」など、名前でお願いします。
ここは日本でわたしは日本人ながら、「関谷さん」と苗字で呼ばれるのが本当にきらいなんです。その人自身の名前を大事にしましょう。
クラブエリーではみんな名前呼びをしています。
★ついでに、「ら抜き言葉」も厳禁ね(^o^)(^o^)
れるとか食べれる、着れるとか来れるとか厳禁!
られる、食べられる、着られる、来られるです。
「あながちら抜き言葉の全部が間違いとも言い切れない」などのご意見不要です。
ら抜き言葉にはわたし激速で反応します。すぐ直します。
よろしくお願いいたします<(_ _)><(_ _)>
■ クラブエリーの今までの記録どうぞ。
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■ 今日の本はこれ、勉強ですよー!
ヒデキさん、これですよ、必読の本と言ったのは。(笑)
同じ著者のもっと新しい本は↓これで、フランスだけでなく諸外国の話もあります。
Kindle版早く出してもらいたい。Kindleお願いポチをしています。
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饗宴外交
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(2016-03-06)

2016年3月 6日, dans ●クラブエリー, ●クラブエリー料理教室, 京都 イタリアン2016~ |

2016年2月22日 (月)

■ クラブエリー料理教室@「ラ・リサータ」(2)


■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。
クラブエリー料理教室@「ラ・リサータ」の第2回目を、2月22日(月)開催いたしました。
ホテルグランヴィア京都さんにお世話になりました。
Img_1574jpgaシェフの野呂和美さん、今日もテンション高いです。説明をしながら手を動かし同時にくるりと回ったり踊ったりというサーヴィス付き。料理のこつを教えてくれながらいつも言うのは「愛を入れるのです愛を」。愛は間違いなく料理を数段レヴェルアップさせますね(^o^)(^o^) 実にわかりやすく手際よく、1時間少しで5品!!教えてくださいました。あっぱれだったわー\(^o^)/\(^o^)/
Img_1598jpga ■ ラヴィオリをあっとう間に山のように作って見せてくださったのが圧倒的でした。まずベースになる生地をプレゼン、みんなに触らせてくれて、

Img_1600jpga ■ その生地の上に、すごい勢いで中の詰め物を等間隔に置いていったものに、
Img_1599jpgb ■ 帯のような生地をふわりとかぶせて押さえます。
Img_1608jpga ■ ぴたりと美しく一体化した「ラヴィオリ帯」をプレゼンしてくれて、お見事でした\(^o^)/\(^o^)/ この後、これを一瞬で切り分けてラヴィオリができました。
Img_1616jpga ■ なんと5品を、本体の料理、ソースの準備、盛り付けまで、目にも止まらぬ勢いで進めてくださいました。しっかりとシェフを支えたのは右腕、すばるさんです。
■ 見るだけの料理教室です。1時間少しでデモンストレーション終了、教えていただいたお料理を試食いたします。本当にお手間のかかった料理でした。今回のは、「○○○だけでおいしいのに、そこに○○○のおいしさを組み合わせておいしさ2倍も3倍も」、の連続でした。
Img_1636jpga ●中の、自家製ソーセージだけでも十分おいしいのにサクサクの衣をかぶせてあります。マルメラータも手作り。ずるいおいしさ(*_*)(*_*)
Img_1639jpga ●サーモンはそれだけでおいしいのに、昆布締めになって旨み激しくアップしてます。野菜がこんなに食べられるのもうれし(^o^)(^o^)/
Img_1642jpga ●ラヴィオリだけでうっとりなのに、ソースに生ハムをからめてあって、これもずるいおいしさ。
Img_1644jpga ●焼き加減がとてもいいはただけでおいしいのに、筍やら白アスパラガスやら春満載でうれし。
Img_1649jpga ●ゼリーとソルベで完璧な組み合わせなのに、柑橘3種類も添えられたデセール。これ目ざましい香味が立ちのぼりました。
Img_1651jpga ●カフェか紅茶もつけていただきました。
Img_1655jpga ■ 精鋭チームの皆さん、お世話になりました<(_ _)><(_ _)> のろっち、すばるちゃんありがとう。日活ヒデキさん、翔之介さんありがとう<(_ _)><(_ _)> そしてもうひとりのヒデキさん=英樹さんも登場・・・果たしてこの英樹さんとは何者なのか?・・・((((;゚Д゚))))))) ((((;゚Д゚)))))))・・・そのうちわかります!!(皆さん激しく楽しみに待っていてね。)
■ 参加者の皆さんもありがとうございました。遠方からいらしてくださった方も多数、本当に感謝です。開催後の反応もよかった・・・うれしいです(^o^)(^o^)
次回(最終回)は3月14日(月)、まだ残席ございます。どうぞ早めにお申し込みください。
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クラブエリー、わりと好評です\(^o^)/\(^o^)/
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クラブエリーではみんな名前呼びをしています。
★ついでに、「ら抜き言葉」も厳禁ね(^o^)(^o^)
れるとか食べれる、着れるとか来れるとか厳禁!
られる、食べられる、着られる、来られるです。
「あながちら抜き言葉の全部が間違いとも言い切れない」などのご意見不要です。
ら抜き言葉にはわたし激速で反応します。すぐ直します。
よろしくお願いいたします<(_ _)><(_ _)>
■ クラブエリーの今までの記録どうぞ。
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■ 今日の本は・・・
81qwsydakpl_sl1500_
パスタでたどるイタリア史 

わわ、これもKindle版出ていたのね。。
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(2016-02-22)

2016年2月 22日, dans ●クラブエリー, ●クラブエリー料理教室, 京都 イタリアン2016~, 京都 料理教室 |

2016年2月 8日 (月)

■ クラブエリー料理教室@ 「ラ・リサータ」、2月22日のメニュー


■ 全国100万人の読者の皆さま、今日もご機嫌エリーでございます。
午後遅くに「ラ・リサータ」@ホテルグランヴィア京都さんへ。
2月22日のクラブエリー料理教室のメニューを試食してまいりました。
これが、もうほんとーに目うるうるレヴェルでおいしかったのです。
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●自家製モルタデッラのパリパリフリット トマトとオレンジのマルメッラータ
●昆布締めにしたサーモン 菜園風 シーザーカルディーニ
●かぼちゃを詰めたラヴィオリ パルマの生ハムのクリームソース
●高知産はたのインパデッラ サフランの香るソース
●柑橘とカンパリのジュレ 柑橘3種類とそのグラニテ
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Img_1114jpga ●自家製モルタデッラのパリパリフリット トマトとオレンジのマルメッラータ。上にトマトベースの、でも酸味もちょい辛味もあるソース。
Img_1116jpga ●外のパリパリはやみつきになる食感と塩気。中のモルタデッラもじわじわ旨いー(*_*)(*_*) これだけですでに心を奪われました。
Img_1125jpga ●昆布締めにしたサーモン 菜園風 シーザーカルディーニ
サーモン自体がおいしいのに昆布締めで旨みを重ね、そして野菜を多彩にたっぷり、色もきれい。春菊の香りのソース。
Img_1126jpga ●酸味も塩気もぴたりと決まり、旨みと食感を最大限楽しめました。
Img_1128jpga ●かぼちゃを詰めたラヴィオリ パルマの生ハムのクリームソース
Img_1131jpga ●生ハムが、わんさかという感じで入っていて、ミモレットはらはら、ヘーゼルナッツのパリパリ、くるみオイルの香り。すごいバランス、調和です。ほんとーーーーーにおいしかった☆☆☆
Img_1133jpga ●ラヴィオリの中身はかぼちゃですが、不思議にエグゾティックな香りが漂いました。その秘密は料理教室で。
Img_1134jpga ●高知産はたのインパデッラ サフランの香るソース
魚ははた。外側パリパリの焼き加減に、中しっとりで旨みたっぷり、はたはこんなに旨い魚だーということを再確認。高知から直で来たというオオモンハタ=大紋はたです。ぶつぶつ模様の。添えられているのが国産の筍と白アスパラガス。いやもうこのお皿、ほんとーーーーーにおいしかったです☆☆☆☆☆☆
Img_1138jpga ●柑橘とカンパリのジュレ 柑橘3種類とそのグラニテ
3種の柑橘も・・・当日のお楽しみに。
Img_1141jpga
●柑橘3種類の、色もきれいで爽やか~なデセール。酸味が強すぎることもなく、ひたすら余韻美しいデセールでした。
■ 細部まで丁寧で、気持ちの入った料理で、素材自体もよいけれど細やかな手間がかかって、いろいろが完璧なタイミングで作られ組み立てられていました。激しく感動、はげかん!!\(^o^)/\(^o^)/
★2月22日(月)お昼、これら5つの料理をシェフの野呂和美さんに1時間で習って(見て習う、実習なし)その後上の料理を全部お召し上がりいただきます。
1ドリンク、パン、食後のカフェ付き。
前回の料理教室の記録:
http://erisekiya.cocolog-nifty.com/kyototokyo/2016/01/post-3aa2.html
ものすごーく充実のメニューです。まだ少し席があります。
講習は見るだけです、エプロン不要です。どうぞご参加ください。
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クラブエリー、わりと好評です\(^o^)/\(^o^)/
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れるとか食べれる、着れるとか来れるとか厳禁!
られる、食べられる、着られる、来られるです。
「あながちら抜き言葉の全部が間違いとも言い切れない」などのご意見不要です。
ら抜き言葉にはわたし激速で反応します。すぐ直します。
よろしくお願いいたします<(_ _)><(_ _)>
■ クラブエリーの今までの記録どうぞ。
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(2016-02-08)

2016年2月 8日, dans ●クラブエリー, ●クラブエリー料理教室, 京都 イタリアン2016~ |

2016年2月 4日 (木)

■ NHK文化センター講座@「オステリア コナチネッタ」


■ 全国100万人の読者の皆さま、講座報告のエリーでございます。
本日第1木曜で、NHK文化センター講座のお昼でした。
聖護院の「オステリア・コナチネッタ CONACINETTA」さんにお願いしました。
イタリアはプーリア州で修業していらした坪内拓さんのお店です。
素朴で美味、気軽にいただけるイタリアンです。

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前菜4皿
・ひよこ豆とカリフラワーと車海老のインサラータ
・豚肩肉の生ハム "カポコッロ" とブラティーナ(空輸・牛乳チーズ)
・玉ねぎのグラティナート
・海老といかとナスのフリットミスト
Primo
・オレキエッテ グラノアルソ 菜の花とアンチョビのソース
グラノアルソとは焼いた小麦で、グレー色。
本来はチーマディラーパで作られるものとのこと。
Secondo
・ホロホロ鳥の腿肉 モスカートの香りのストラコット(煮込み)
巻いた肉の中にはパン粉、香草、リコッタチーズ
Pane
・パーネ ディ アルタムーラ
・タラッリ
Dolce
・パンナコッタ、キャラメルのジェラート、りんごソース
季節で上にのるジェラートやソースが替わるそうです。
Caffe
・カーニヴァルの揚げ菓子、キアッキエーレ Chiacchiereと。
**********************************
Img_0983 ●前菜その1 ひよこ豆とカリフラワーと車海老のインサラータ
Img_0986 ●前菜その2 豚肩肉の生ハム "カポコッロ" とブラティーナ(空輸・牛乳チーズ)
Img_0989 ●前菜その3 玉ねぎのグラティナート
Img_0993 ●前菜その4 海老といかとナスのフリットミスト
Img_0995 ●Primo オレキエッテ グラノアルソ 菜の花とアンチョビのソース
Img_0999 グラノアルソとは焼いた小麦で、グレー色。
このお皿は本来はチーマディラーパで作られるものとのこと。
Img_1000 ●Secondo ホロホロ鳥の腿肉 モスカートの香りのストラコット(煮込み)
巻いた肉の中にはパン粉、香草、リコッタチーズ
Img_0990 Img_0987 ●Pane
・パーネ ディ アルタムーラ
・タラッリ
Img_1003 ●Dolce
・パンナコッタ、キャラメルのジェラート、りんごソース
季節で上にのるジェラートやソースが替わるそうです。
Img_1010 Img_1015 ●Caffe
・カーニヴァルの揚げ菓子、サクサクサクのキアッキエーレ Chiacchiereと。
店主の坪内拓さんとマダムの奈実さんに感謝です<(_ _)>
またクラブエリー第3金曜で伺います<(_ _)>
参加してくださった方々も、ありがとうございました<(_ _)><(_ _)>
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「オステリア コナチネッタ」 Osteria CONACINETTA
電話 075-744-6530
〒606-8325
京都市左京区聖護院東町14
テーブル14席 全席禁煙
2015年4月13日 開店
http://www.conacinetta.com/
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(2016-02-04)

2016年2月 4日, dans ●NHK講座, 京都 イタリアン2016~ |

2016年1月18日 (月)

■ クラブエリー料理教室@「ラ・リサータ」(1)


■ 全国100万人の読者の皆さま、クラブエリー報告のエリーでございます。
クラブエリー料理教室@「ラ・リサータ」、ホテルグランヴィア京都さんで18日、第1回目を開催いたしました。
Img_9587jpga ●シェフの野呂和美(のろかずみ)さん、料理教室案内メールで女性と思い込まれた方多数・・・当日現場に来てから「わ、男の人だった?」って・・・ごめん、野呂和美さん(男性)と書くべきでしたー(^o^)(^o^)/
●のろっち=野呂和美さん、サイコーです\(^o^)/\(^o^)/
周到な準備、わかりやすいプレゼン、4ヶ国語を披露しながら時々はくるりひらりとターンなどもしながら全身で教えてくださってありがとう☆☆☆

Img_9593jpga ●1時間で5品作ろうというのです。でも丁寧な説明、プロセスごとのプレゼン・・・大丈夫か? と時計を見ながら顔を覗き込むわたしに「安心してください!」と。(^o^)(^o^)(^o^)
Img_9597 ●1品めできました。京人参のムース コンソメのジュレと金柑です。
Img_9603jpga Img_9608jpga ●手元をスクリーンに映して、計量もきっちりされていて、今までのどの料理教室よりも、料理教室らしかったかもしれません\(^o^)/\(^o^)/ 
(いや、今までのは今までのでいいのよww)
Img_9621jpga ●をを、ヒデキさんが手元をみやすくするために、しょっちゅう調整に入ってくださいます。
Img_9601jpga ●ヒデキさんとは日活ヒデキさん、森原英紀さんといいます。日活専属でいらして、「ラ・リサータ」には今日はヘルプにバイトに来てくださったということです\(^o^)/\(^o^)/
(冗談かもしれません。。)
Img_9649jpga ●これは画期的だったと思う・・・グラニャーノ産スパゲッティー 蟹のカルボナーラ 芽ねぎの香り。パンチェッタなどではなく、蟹がカルボナーラになりました☆☆☆
Img_9652jpga ●サルシッチャを薄くのしたものでくるんだ和牛、犯罪的にうまい。国産牛フィレ肉とサルシッチャのインパナート マデラ酒のソースと大原の野菜添え
Img_9643 ●順番が前後しちゃいましたが、これも好評でした。10種類の野菜のミネストローネ。野菜がざらざらごろごろ、形もくずれて溶け出していてとろりんと。滋味そのものでした。
それから大事なことは、野菜だけでなくて、愛を入れるのです愛を(^o^)(^o^)/ 
Img_8914jpgaコーヒー風味なんてこったのパンナコッタ\(^o^)/\(^o^)/ ゼラチンを使わず、長時間湯煎で火を入れる、昔ながらのやり方を教えていただきました。
食後にはカフェ。
Img_9658jpga ●皆さんありがとうございました。いたれりつくせりのいたつくにしてくださいました。
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
Img_9630jpga家でできる、明るい楽しい料理教室@「ラ・リサータ」、ホテルグランヴィア京都は全3回、あと2回開催いたします。2月22日(月)、3月14日(月)。1回での参加も可能です。残席まだ少しございます。
どうぞ皆さまこの楽しい機会を逃さず、ご参加くださいませ(^o^)(^o^)/
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クラブエリー、わりと好評です\(^o^)/\(^o^)/
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ここは日本でわたしは日本人ながら、「関谷さん」と苗字で呼ばれるのが本当にきらいなんです。誰もが、その人自身の名前をもっと大事にするべきだと思っています。
クラブエリーではみんな名前呼びをしています。
★ついでに、「ら抜き言葉」も厳禁ね(^o^)(^o^)
れるとか食べれる、着れるとか来れるとか厳禁!
られる、食べられる、着られる、来られるです。
「あながちら抜き言葉の全部が間違いとも言い切れない」などのご意見不要です。
問答無用できらいなんです。
よろしくお願いいたします<(_ _)><(_ _)>
■ クラブエリーの今までの記録どうぞ。
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(2016-01-18)

2016年1月 18日, dans ●クラブエリー, ●クラブエリー料理教室, 京都 イタリアン2016~, 京都 料理教室 |

2016年1月17日 (日)

■ 「チェンチ」 2016年1月の夜コース


■ 全国100万人の読者の皆さま、「Cenci チェンチ」さんがますますすごいと思ったエリーでございます。17日(日)の夜、5人で「Cenci チェンチ」さんへ。うち1名は、東京からわざわざこの食事のためにいらっしゃいました。
いやもう、神業ぶりが進んでいたと思う。どのお皿も完璧のぺき子ちゃん状態に、食材の組み合わせも食感も火の入れ具合も温度も色合いも塩加減もぴたりぴたりと決まりまくり、ひれ伏す思いでいただきました。
ほんとーーーーーーーーにおいしかったのです。☆☆☆☆☆☆
Img_9539jpga

■ ひと皿め、生ハムは岐阜の「ペルシュウ」にできたて練りたてのモッツァレラ、洋梨。ここから感動。
Img_9545jpga ■ これ目ざましくおいしかった・・・ぶりとかぶら。新潟のぶり、これだけでも本当に美味なのに、かぶらは赤かぶ、聖護院かぶらなど何種類か、ひたひたしっとりお漬物状態になって添えられて、さらに柿が甘みを添えました。おろした柚子、からすみの粉。全体、すごくいい調和で、圧倒的によかった・・・一生忘れないと言うレヴェルで美味でした。
Img_9547jpga ■ 雲子のフリット、下にカリフラワーのピュレ、上にカリフラワーのごく薄いスライス。3層、全く違う食感でした。フリットさくさくさくで塩気ほどよく、旨かった(*_*)(*_*)
Img_9553jpga ■ 固めて四角にカットしたリゾット。米に大根のおだしがしみていて、今まで食べたたことのない香りと味。そこに牛テールが組み合わされて、いい調和です。下にテールスープ。ラディッシュの下に大根おろし。アンコールペッパーがアクセントになって粋な味でした。

Img_9556jpga
Img_9557jpga ■ まながつお。あまりに西京焼きの味と印象が刷り込まれている魚ですが、これが全然違う調理でびっくりする食感(ふわふわふわでしっとり)と味わいでした。ほんとはこんな味なんだな。くたくたのちりめんキャベツがまながつおを引き立て、その下で根セロリのピュレがやんわりふんわり受け止めていて、口の中天国になりました。
Img_9561jpga ■ メイン肉料理は茨城の鳩のむね肉で、「鳩いらん(*_*)(*_*)」と一瞬かニ瞬思ったのだけど(わたしはあまり鳩肉好きではない)、しかしこの鳩は非常にきめ細やかで、口当たりしっとり、うまかった((((;゚Д゚))))))) ((((;゚Д゚))))))) 焼き方の(それ以前にさばき方の)工夫を伺いました。付け合わせの九条葱がものすごく甘くていい香りでした。いや付け合せではなかったな、互角でした。そして炊いて揚げたという堀川ごぼうがまた旨みを添えていました。うまうま(*_*)(*_*) レバーのソース、いろいろの(わりとアバの)部位が細切れで散らされて風味をぐぐっと添えていました。
Img_9563jpga ■ パスタは3種類から選択。
5人いたので3種類を全部注文して味見・・・1テーブルで本当は揃えるべきなんだけど、遠慮よりも好奇心の方が勝りました。お手間すみませんでした<(_ _)><(_ _)>
これはわたしの選択で、白菜としらす、山椒風味。山椒の香りが目ざましく効いて、しらすや白菜が、こんなにおいしかったかと仰天・・・
Img_9565jpga ■ 菊菜と牡蠣のアラビアータ。
Img_9571jpga ■ どんこしいたけとふきのとう入りボロネーゼ、+1500円でぺリゴールの黒トリュフ。サーヴィスのぶんぶん=文屋隆志さんが、テーブルですりおろしてくれます。斜め前の方のお皿ながら、こちらまで芳香馥郁と。うっとり。
Img_9574jpga ■ アマレット風味のいちごと練乳ビアンコマンジャーレ。上からピスタチオ。
Img_9575jpga ■ カフェ風味のカンノーリ。
Img_9577jpga ■ 青りんご、グラニースミスで作ったタルトタタンというのも人生で初めてでした。シナモンも効いて、うっとり。上にアーモンドのテュイル。青りんごのソルベ、下にアングレーズソース。りんごの皮を乾燥させて砕いたものをはらはらと。
Img_9581jpga ■ カプチーノの絵を描いてくれたのはサーヴィスのももちゃんでした(^o^)(^o^)/ 干支の猿だそうです(^o^)(^o^)/
■ 何もかも、超越しておいしかった・・・
サーヴィスもほどよくて、あったかくていい感じ。いいチームってのがわかるのです。
坂本健さんありがとう、横山耕介さんもありがとう。感動深いコースでした。ほんとーによかった。一緒に食べた皆さんもありがとう。
また伺います。<(_ _)><(_ _)>
Cenci チェンチ
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(2016-01-17)

2016年1月 17日, dans 京都 イタリアン2016~ |

2016年1月15日 (金)

■ クラブエリー第3金曜 食事会@「Obase オバセ」


■ 全国100万人の読者の皆さま、1月15日、クラブエリー第3金曜を開催したエリーでございます。今月は、和食のようなイタリア料理店「Obase  オバセ」さんにお願いしました。
Img_9518jpga ■ 1階カウンターと2階お部屋とテーブル席を貸し切りにしていただき開催。
ぶり大根に、雲子&九条ねぎ、京都黒毛和牛、鳥取いのししラグーソースなど冬ならではのおいしさを満喫できたコースだったと思います。
1ドリンク選択の後、コースはこんなでした。
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●かぶのソテとかぶら蒸し、淡路の伝助穴子の炙りと自家製からすみと金柑添え
●色々な大根のサラダと大根のたいたん、天然ブリの炭火焼、白味噌バーニャソースと黄柚子
●冬野菜たっぷりのミネストローネ、手ねり仕上げのモッツァレラとグァンチャーレ
●雲子と九条ネギのパスタ、七味で
●京都産黒毛和牛の炭火焼、白菜とピンクレディのあんかけ仕立て、菊芋のフリットと
●鳥取県産いのしし肉のラグーソースと、百合根のリゾット
●上賀茂いちごとヴァニラアイスクリーム
●カフェか紅茶かハーブティ
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Img_9497jpga ●石割さんのかぶのソテとかぶら蒸し、淡路の伝助穴子の炙り、自家製からすみと金柑添え
Img_9500jpga ●色々な大根のサラダと大根のたいたん、天然ブリの炭火焼、白味噌バーニャソースと黄柚子
Img_9502jpga ●冬野菜たっぷりのミネストローネ、手ねり仕上げのモッツァレラとグァンチャーレ
Img_9495jpga ●自家製のパン
Img_9503jpga ●雲子と九条ねぎのパスタ、七味で
Img_9504jpga ●京都産黒毛和牛の炭火焼、白菜とピンクレディのあんかけ仕立て、菊芋のフリットと
Img_9507jpga ●鳥取県産いのしし肉のラグーソースと、百合根のリゾット
Img_9515jpga ●上賀茂いちごとヴァニラアイスクリーム
●カフェか紅茶かハーブティを選択で。
■ 小長谷英之さん、スタッフの皆さまお世話になりました。おかげで大好評でした。
参加者の方々にも御礼申し上げます。お部屋が3箇所に分かれたのでわたしは行ったり来たりであたふたして、まとまった話ができなかったけれど、すごくおいしかったということで許してね(^o^)(^o^)/
Obase  オバセ」
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クラブエリー、わりと好評です\(^o^)/\(^o^)/
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れるとか食べれる、着れるとか来れるとか厳禁!
られる、食べられる、着られる、来られるです。
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問答無用できらいなんです。
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(2016-01-15)

2016年1月 15日, dans ●クラブエリー, 京都 イタリアン2016~ |