■ ラーメンと思えない「伊佐夫」のTEN麺 |
■ 羅臼昆布とホタテ出汁TEN麺 まぐろ節のせ 800円、@一乗寺の「伊佐夫」さんです。いろいろな人が褒めまくるから、一度行ってみたくて、いさおさん♪ いさおさん♪ とうわごとのように何か月も言ってました(ちょっとうそ)。(^o^)(^o^) でもほんと前々から行きたかったのです~ それで「伊佐夫」さん常連客であるポーラパパの車で連れてってもらうの巻となったのだけど、もちろんこのチャンスを逃すまいと、いつもの食べ仲間=大事な友人であるお姉さまたち2名もちゃっかり乗り込んできました。うそですわたしから誘いましたー(^o^)(^o^) で、恐らくこのメンバーで初めて横一列に並んで無言でラーメンを食べる之図となりました。おもしろかったです♪■ とにかくスープがおいしかった。スープばっかりくいくい飲んでしまって、配分というもんがあるだろうがと自分に言いながら、ほとんど和食でお椀を無言で集中していただくような感じでいただきました。これはおいしいわー\(゜o゜)/\(゜o゜)/ そして、結構大きめに入っていた鶏のむね肉が、非常にほどよい厚さ、塩加減で、大変にわたしの好みでした。むう~みんながおいしいというのよくわかりました。ポーラパパはこの時、2種類食べてたけど、それもよくわかりました。
胃のスペースが許すなら、わたしも同じことをしたでしょう。(条件法過去ww)
胃のスペースが許すなら、わたしも同じことをしたでしょう。(条件法過去ww)
■ 店主の井上典明さん、「典」の字からテンちゃんと呼ばれて、それでTEN麺なのだと初回にしてそこまで取材!(^o^)(^o^) しばらくお休みされるということでしたが、休んでいいです! 全部ひとりでそれもこれだけ精緻な仕事していらしたら、疲れも出て当然と思う。どうぞリフレッシュなさってください。<(_ _)><(_ _)>追記:その後店名を、「おだしと小麦 一三〇」 に変えられました。
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(2014-04-02)
2014年4月 2日, dans 京都 ラーメン | lien permanent




