■ 9日の昼と夜、どちらもイタリアン |
■ お昼はホテルグランヴィア京都の「ラ・リサータ」へ。幻のようにおいしい魚介が入るとかで、「とてつもなくうまいです!」と聞いていたので、激しく楽しみに出かけました。軽いコースを考えてくださいました。白子のフラントリュフソースのアミューズの後、これはひと皿目、高知からの歯鰹・・・はがつおです。この味の濃いこと、いかにも新鮮なこと、強烈美味でした。
■ いか!!これも高知から来たという小さいいかなんだけど、この口当たりやわらかかつ滑らかなこと、じんわり優しいおいしさ、これもなかなか食べたことのない美味でした。ケイパーや黒オリーヴの風味が効いたソースもいかの味を引き立てました。この後メインがビュルゴーの鴨♪♪ 塩麹に漬けてから焼いたもの・・・これも初めての風味でした。
■ と思っていたら、出て来てくれました、のろっち=シェフの野呂和美さん。いいお料理ありがとう♪♪ そしてたっちゃん=石田達也さんも会いに来てくれました。しばしゲラゲラ笑わせてくれました。たっちゃんのトークは芸術です\(^o^)/\(^o^)/************************************************************
■ 夜はいつもの「京都ネーゼ」へ。もう絶対安心、食べる前からうまいことわかってんの(^o^)(^o^) 全容は、ポーラパパがもうアップしてくれています。ちょっと遅めの時間スタートで、いつもの友人たちと共に5人で。サラダ、バーニャカウダといただいた後に、
安心のおいしさ、楽しい人たちとなごんだ時間、いただいたお心遣いいろいろ。すべてありがたく思い、御礼です<(_ _)><(_ _)>
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(2013-12-10)
2013年12月 10日, dans 京都 イタリアン2013~ | lien permanent









