■ 最高のビーフビリヤニ@「ヌーラーニ」 |
■ これだけ香り華やかかつ爽やかなビリヤニをいただいたのは初めてのことで、先日の14日(日曜)に開催された、ビリヤニを食べる会@「ヌーラーニ」さんでした。30人分のビリヤニが炊かれた大きな鍋の、蓋を取るところから披露されて、蓋が開いた瞬間から、ふわああああと香り立ちました。天国はこんな香りの風が吹いているのではないか?と思いました。■ ビリヤニ、筍のカリー、カチュンバルにパリパリのパパドも添えられて供されました。
■ ビーフビリヤニ自体が、なかなかいただけないものであるということも学びました。この会を主催された、「カレーヴェルディ」の4月14日の日記にいろいろ詳細があります。ご覧ください<(_ _)><(_ _)>
■ 東京にいた頃さんざんインド料理食べてきたけれど、ヌーさまの料理ほどには感動しなかったなあと思います。同じインド料理ながら見事なスパイスやハーブ使いで料理ごと風味が違って、毎回感動を新たにします。
■ 中毒性もあるのかなあ? 帰宅するなりまた次のヌーさま行きをいつにしようかと考えます。もうちょっと近ければなあと思うけれど、多分これくらいでちょうどいい・・・近かったら毎日出かけてしまって、わたし必要な食事をしなくなり、仕事にならんようになります(^o^)(^o^)
■ 一緒に食べた人たちにも感謝。楽しかった、おいしかった、幸せなひと時でした。感謝たくさんです。<(_ _)><(_ _)>
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(2013-04-16)
2013年4月 16日, dans 京都 カレー | lien permanent


