■ 「祇をん ちんねん」で、年明けうどん\0/ |
■ 3日夜、家の掃除を終えて、そして昨年の寝不足分も解消していたわたしは、非常に気持ちよく夜出かけたのです。4人で「祇をん ちんねん」へ。「ぎおちん」→「祇をん ちんねん」と単語登録しているほど大好きなお店なのに、しばらくご無沙汰しておりました。ごめんなさい。<(_ _)><(_ _)> おかげで幸せに、年越しそばならぬ年明けうどん・・・それもすっぽんスープがベースの独自のおだしがたまらなくおいしいうどんだったのです。とろっとして、旨みをたっぷり吸っていて、ここにねぎをばさーっとかけていただきました。いやもう、満場一致のうまうまでした。(T_T)(T_T) 記憶に残るすごいおいしさでした。
●うどん以前の状態。コースの最後にこんなお鍋が組み込まれているのです。すっぽんスープはオプションですので、予約をしておくと確実です。単なるすっぽんスープではなくて、昆布とかつおのおだしも合わされて、いやそれだけはない香味もあって・・・本当に価値のあるものです。そしてご覧の通り、フカヒレも添えられました。これもとろっとするまで煮込んでいただきました。●もともと「炭火割烹 祇をん ちんねん」ですから、実はメインは焼き物なのですね。焼き物写真(肉でした!)は別の機会にお見せするとして、メインの後にまたもうれつ盛り上がるお鍋で感激、よい年明けの夕食でした~ということで。コースは1万円~、オプションをお願いするとプラスになりますので、予約時に相談なさってください。店主の増田さんに感謝。一緒にいただいた千恵子さん、ポーラパパ、医学博士Mちゃんに感謝。
●ポーラパパがアップしてくださっています。
皆さん今年も引き続き、おいしくいただきましょう♪
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(2011-01-04)
2011年1月 4日, dans 京都 和食11前半 | lien permanent


