■「啐啄つか本」 2008年2月 |

■先斗町の名店「啐啄つか本」にしばらくぶりに伺いました。4、5日前の雪の舞う寒い晩、遅めスタートで。眠らぬパン職人でフランスかぶれ、「ル・プチメック」の西山逸成と一緒です。●ぐじと蟹の玉締め。
●ひらめの子と豆の炊物。
●白子と生麩の白味噌汁 ●ひらめの造りとあんきも
●塩鯖とまぐろ赤身の寿司 ●ふきのとう天ぷらとふき味噌、のどぐろの天ぷら。
●丹波の合鴨と、鴨の脂で炊いた大根。
●うるいと菜の花、浜防風

●お餅の衣で揚げた薯蕷饅頭あんかけ、中に青首鴨のせせり(首)挽肉とぎんなん。 ●久しぶりのおろしそば。 ●そば湯。
●ル・レクチェ、いちご、和三盆でマリネしたまろやかなグレープフルーツ。★以上、3月22日に写真を入れたヴァージョンです<(_ _)>
2008年2月 21日, dans 京都 和食08前半 | lien permanent


